札幌 豊平区月寒にある「犬の床屋さん ちゃいるどっく」のブログです。
気になるもの・・日々のこと・・お店の情報・・
のほほ~んとお送りします
いよいよdocomoさんからiphoneが出るとのことで
我慢して待ってたdocomoユーザーは歓喜の涙でしょうか??
スマートフォンで悩みの種なのが、バッテリーの持ち…。
最新機種は3000オーバーの大容量バッテリー搭載のものもありますが
それでも、多機能で大画面のスマホは電池が持たない…。
そこで見つけたこのアプリ。
「ibattery」

待ち受け時のデータ通信やバックグラウンドのアプリを制限して
電池の消耗ん抑えるという優れものアプリ。
設定も超簡単で、最初に設定してしまえば、あとはタップするだけ。

設定もわかりやすくて楽。


ちなみに、ちゃんと通話はできます。
そして、なぜかLINEのプッシュ通知は来ます…(ありがたい)
これ使ってると、待ち受け時は1時間で1%ほどしか減りません…。
ただし…ここからは注意点。
画面ロック解除時から、データ通信復帰までおよそ30秒かかる。
キャリアメールがリアルタイムで届かない。
(通知は来るので、手動で受信する感じです。)
と、2週間使った感じでは、問題点はこのぐらい。
仕事中はスマホ開かないって人にはお薦めのアプリです。
さらに、こんなアプリも導入。
「camcordershortcut」

これは、カメラアプリを起動時に「動画モード」にしてくれるアプリ。
…なにがいいのかというと…
「さっ!と動画撮りたいときに、いちいち静止画から動画に切り替えなくていい」
のです…この手間を省くだけのアプリ…。
ぼくの内蔵カメラアプリ…立ち上がりが異常に遅いので重宝。
静止画はインスタグラムとか別のアプリで撮ってるって方は
地味だけど、使えるアプリです。
以上。「最近発見したスマホアプリ」でした。
我慢して待ってたdocomoユーザーは歓喜の涙でしょうか??
スマートフォンで悩みの種なのが、バッテリーの持ち…。
最新機種は3000オーバーの大容量バッテリー搭載のものもありますが
それでも、多機能で大画面のスマホは電池が持たない…。
そこで見つけたこのアプリ。
「ibattery」
待ち受け時のデータ通信やバックグラウンドのアプリを制限して
電池の消耗ん抑えるという優れものアプリ。
設定も超簡単で、最初に設定してしまえば、あとはタップするだけ。
設定もわかりやすくて楽。
ちなみに、ちゃんと通話はできます。
そして、なぜかLINEのプッシュ通知は来ます…(ありがたい)
これ使ってると、待ち受け時は1時間で1%ほどしか減りません…。
ただし…ここからは注意点。
画面ロック解除時から、データ通信復帰までおよそ30秒かかる。
キャリアメールがリアルタイムで届かない。
(通知は来るので、手動で受信する感じです。)
と、2週間使った感じでは、問題点はこのぐらい。
仕事中はスマホ開かないって人にはお薦めのアプリです。
さらに、こんなアプリも導入。
「camcordershortcut」
これは、カメラアプリを起動時に「動画モード」にしてくれるアプリ。
…なにがいいのかというと…
「さっ!と動画撮りたいときに、いちいち静止画から動画に切り替えなくていい」
のです…この手間を省くだけのアプリ…。
ぼくの内蔵カメラアプリ…立ち上がりが異常に遅いので重宝。
静止画はインスタグラムとか別のアプリで撮ってるって方は
地味だけど、使えるアプリです。
以上。「最近発見したスマホアプリ」でした。
今日で10年です。
経ってみると、あっという間だったような気もします。
…10年…。
皆様に支えられた10年。
旭川や日高から、わざわざ来ていただいたお客様もいました。
2代に渡って、来ていただいているお客様もおります。
「飲まないから…」と、いつもお酒をくださるお客様。
訃報のメールで「写真が宝物です。」と言ってくれたお客様。
亡くなったワンちゃんの火葬前に寄り道して、顔を見せてくれたお客様。
感謝しかありません。ありがとうございます。
当初なかったエアコンも付きました。
結婚して、子供も産まれました。
…産まれた次の日に「空き巣」にも入られました…。
…体重は15キロほど、増えました…。
…ライバル店が、いつの間にか、うじゃうじゃ出来ました…。
そして、この10年の節目で思い出す人がいます。
ぼくがまだ19歳のひよっこサラリーマンの時代。
ロビンソンの惣菜売場で働いていた時代。
始発に乗って、米を炊き、残業して帰宅。
大学生になった友人達とも時間が合わず、遊びもゼロ。
そんな生活から転職を考えだし、決めた専門学校への入学。
その報告を上司にしたときに、ただ一人止めてくれた人物がいます。
「お前は、その仕事で食っていけるのか??」
ぼくは、その時「大丈夫です!」とは言えませんでした…。
その上司の一言がなければ、いまだにフリーターだったかもしれません。
「仙石さん、ぼくはなんとか食っていけてます!!」
この国で、30年続く企業の割合は2割ほどだそうです。
あと20年。
いままで通り「のほほーん」とやっていきます。
これからも「ちゃいるどっく」をよろしくお願いいたします。
…あっ、これ忘れると、怒られます…
奥方様、いつも「おにぎり」ありがとうございます。
経ってみると、あっという間だったような気もします。
…10年…。
皆様に支えられた10年。
旭川や日高から、わざわざ来ていただいたお客様もいました。
2代に渡って、来ていただいているお客様もおります。
「飲まないから…」と、いつもお酒をくださるお客様。
訃報のメールで「写真が宝物です。」と言ってくれたお客様。
亡くなったワンちゃんの火葬前に寄り道して、顔を見せてくれたお客様。
感謝しかありません。ありがとうございます。
当初なかったエアコンも付きました。
結婚して、子供も産まれました。
…産まれた次の日に「空き巣」にも入られました…。
…体重は15キロほど、増えました…。
…ライバル店が、いつの間にか、うじゃうじゃ出来ました…。
そして、この10年の節目で思い出す人がいます。
ぼくがまだ19歳のひよっこサラリーマンの時代。
ロビンソンの惣菜売場で働いていた時代。
始発に乗って、米を炊き、残業して帰宅。
大学生になった友人達とも時間が合わず、遊びもゼロ。
そんな生活から転職を考えだし、決めた専門学校への入学。
その報告を上司にしたときに、ただ一人止めてくれた人物がいます。
「お前は、その仕事で食っていけるのか??」
ぼくは、その時「大丈夫です!」とは言えませんでした…。
その上司の一言がなければ、いまだにフリーターだったかもしれません。
「仙石さん、ぼくはなんとか食っていけてます!!」
この国で、30年続く企業の割合は2割ほどだそうです。
あと20年。
いままで通り「のほほーん」とやっていきます。
これからも「ちゃいるどっく」をよろしくお願いいたします。
…あっ、これ忘れると、怒られます…
奥方様、いつも「おにぎり」ありがとうございます。
